● 1を知れば10を知る!?

 1を知れば10を知ると言われますが、そんな半端なものではありません。 1を知れば無限数を知ることができるのです。なぜなら、無限数は1の分化したものだからです。この宇宙には、1から分かれた無限数の原子番号が有るのです。つまり、元数1から分かれた無限の分数が有るのです。無限の分数は、元数1から分かれたものですから、分数の一つを知っただけでも元数1を知ることができるのです。

 今この地球では、百十数個の元素が発見されていますが、宇宙には無限に近い数の元素があるのです。その一つ一つの元素は、元数1から出てきた同じ仲間ですから、一つの元素を知れば元数1の正体が解るのです。鉱物・植物・動物・人間は、その元素の組み合わせによって作られたモノですから、鉱物を知っても、植物を知っても、動物を知っても、人間を知っても、元数1の正体を知ることが出来るのできるのです。

 今 科学者は、見えないモノに様々な名前をつけておりますが、どんな名前をつけても出処は1ですから、その本性はみな同じ元数1、つまり神なのです。どうか名前に惑わされないでください。どんなモノも、元数1から出てきた同じ神の子なのですから・・・。

 この宇宙に神でないものは無いのです。どうか、全ての兄弟姉妹を愛してください。あなと同じ神の子なのですから・・・。すなわち、自分なのですから・・・。

 

※ 1が二つも三つもあっては無限でなくなります。一つしか無いから無限なのです。無限が二つも三つもあっては無限でなくなります。一つしか無いから無限なのです。だから1は無限であり、無限は1なのです。つまり、どんな数も1であり、無限なのです。これが、私が1であり無限であると言える根拠です。

 

 

 

Google自動翻訳